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 むん

■アニメの話

モーパイが2クール目に入っても変わらず面白い!
一週間で一番の楽しみな海賊の時間!
BDのCMナレーションの茉莉香のしゃべりがかわいい。


今期はじまりの坂道のアポロン面白いです
転校生の主人公がジャズやる話?かな。
かなり青春してる。主人公が負けず嫌いで異性に対して意外と積極的なんすよね。
あと白ブリーフ
成人してからの話とかもあるんでしょうかね?青年期で完結なのかな

他fate/zero2クール目、さんかれあ、夏色キセキ、謎の彼女X、トランスフォーマー、アクセル・ワールド、めだかボックス、咲阿知賀編は見ました。
謎の彼女X、ヒロインの棒っぷりがあれです…サマーウォーズのヒロイン思い出した。
女優業メインの方みたいですが、なんで起用されたんでしょう。
OPED歌ってるようなので色々とあるのかもしれませんが…。

黄昏乙女×アムネジアは録画まだ見てません。そういえばアクエリオンまだ一話も見てないや‥。
ニャル子さんは合わないなと思って見ないことに。
あっちこっちはアポロンとかぶってるので見れませんえ。
つり球も一話だけ見て、あとはさんかれあと時間かぶってるので。


今期はそんくらいですかねー。
あとnasneっていうtorneとあわせてWチューナーにできるらしいのが出るみたいで、気になってます。
Wチューナー機能ってtorneのアップデートでなんとかならないのかなーとか思ってしまうんですが…。
チューナー機器のほうが対応しないと出来ないのですかねえ。

■ちょっと宣伝
5月ゲームマーケットというのに出展されるらしいカードゲームのイラストを
ほんの数枚描かせて頂きました。
詳細はhttp://ash.jp/~md/html/c_game/vn.htm へ

なんか自分のだけクオリティ的に浮いてて申し訳ない気持ち…
描くたびヘコむよお

 金髪娘

ヤン娘

金髪というか茶髪っぽいかな…
久しぶりに制服描いたような。

しばらく制服は描かないようにしてたんですよね。
あんまりそればっかり描いても仕方ないだろうと思って。
ついでにパンツ差分作ったけどまー大したものでも無いのであげないでおきます。

 冬アニメ

雑記は雑記として気楽に書こう。
イラストなくてもいいじゃないか(開き直り

今冬のアニメも続々と最終回を迎えてますねー。
今に始まったことではないけれど、サイクル早い。

今期は
 モーレツ宇宙海賊
 夏目友人帳4
 あの夏で待ってる

が個人的に面白かったです。
中でも、モーレツ宇宙海賊

 見るまでは、80年代のようなタイトル(モーレツて…)、魅力はあるけど今どき感は薄いキャラデザ、調子っぱずれな主題歌、と言っては何ですが損をしているポイントが多くて見るのをためらった人もいたんじゃないかと。
特にタイトルが異彩を放ってると言いますか…。

見始めたら意外と面白くて継続して見はじめ、電子戦のところでは地味そうだなー退屈そうだなーと思っていたら、予想通り地味ではったんですが、全然退屈しないし面白い。
おまけに丁寧に説明があったお陰で、以後の電子戦はだいたいどういうことをしているのか分かるりやすいので更に面白い。

茉莉香が適度に賢くて勘がいいし、結構男気があってサバサバしてるところがいい。
多少抜けてるところをサポートの御前はじめ弁天丸のクルーが盛立ててるあたりのチームワークがなお良い。
形式的なやり取りをしっかりやってたりする細かいところがいいなあと。
これ2クールものらしいので来期の海賊の時間もたのしみです。
面白いから売れて欲しいけど、BDとかは売れなさそうな感じではある…。

夏目友人帳
 夏目の安定感はパネェっす。
何話だったか、思わず泣いてしまった話もあったり、いやほんと面白いです。

あの夏で待ってる
スタッフ的な意味で少し期待してたのですが、期待通りでした。
長井監督ハズレなしだなあと…。
おねティ・ツインズは知らないので置いておくとしても、
あの子らの関係はどうなることやらと思ったんですが、最終的にあの形に落ち着いてなるほどなぁと。
C子ちゃん可愛いですよねー。石原夏織さんの演技も良かったと思います。今後もがんばってほしいなあと。
さいご17歳のお姉ちゃんがでてきましたね。
同じ17歳がお姉ちゃん役で出てる時に、17歳のお姉ちゃんが出てくるとかなんか胸熱。
つか17歳三人もいましたねw

スイートプリキュア
全話見ました。意外にも全部見たプリキュアは初めてでした。

最初ずっと響と奏が喧嘩ばっかりしてた時はまあ見るのが苦痛なくらいでしたが、セイレーンが軟化し始めた辺りから面白くなってからは安定して面白かったです。
全部見終わったあとで思い返すと、はじめの方の喧嘩回は一応意味ありますしね。
二人の仲が悪くなる→ハーモニーパワー減少→変身できないようにする、っていう敵の思惑もあるし、それを乗り越えてがっちりと信頼しあってからのキュアビート登場で二人でビートを支えるっていう流れも自然だったし。

ミューズ本登場前の一つの区切り話であった33話の出来が、まあ素晴らしくて、感動した。
3人の絆ががっちりと固まる、響と親父とそれぞれの目標の方向性の確認もする上、ミューズにも触れるっていう、ボリュームが半端ない。
戦闘もビートオンリーと変則的だったうえ、ネガトーンの戦闘スタイルも格好良くてアツい。
ビートのピンチ前に立ちはだかった、後ろ姿のメロディとリズムのかっこ良さは思わずふるえる程だった。
33話は本当によかった。大好きだわ。
しかも響と奏もらう盾、銀賞なんですよね……いいわぁ…。

敵の三馬鹿もいい味出してました。後半は敵なのになんか馴染んじゃってるのもまたこのキャラが良さ。
あと敵だった時の記憶とか、何をしたかとか全部覚えてたりしたのが良かったと思う。
アフロディテさまが妙にエロい。エロい。
いつもふんわりしてるハミィの最後の頑張りがねーもうねー。
良いアニメだったなと思う。